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アディダス カタログ 2008年
今年の素晴らしいアスリートの中にプロサーファー山浦宗治(MUNE)を入れて頂きました!
2008年
8年前から僕の生まれ故郷で、多くの若い子達が楽しめる施設作りの運動を立川市にお願い続けてきました。
多くの関係者のご理解を頂き今年予算が下りる事が新聞に掲載されました。
多くの人がこの場所で楽しみ学ぶ事ができる事を願います。



2008年ボランティアスクール
アンジェラマキさんとボランティアスクールを今年も開始する予定です。
僕はこのイベントを通してさまざまな人がサーフィンに対して興味を持って良いものを感じて頂ければよいと思っています。
幅広く楽しんでもらうために、僕はその人に応じた対応ができるように、
僕自身がプロフェショナルであること、
安全面を考慮した人命救助のライセンス取得
レベルに応じた技術を指導できるライセンス取得
その人に応じた道具のアドバイス
楽しんでもらうためのギャグセンス(嘘です!できません。笑)
以上の事に努力していきたいと思っています。
2008年スケジュール
5月6日
ボランティア イベント
障害者の子供達へのチャリティーイベント
場所 ASR
ゲスト
アンジェラ マキ
山浦 宗治 PRO SURF
上田 順子 PRO SURF
脇 祐史 PRO SURF
鈴木 薫 PRO
JPSA コンテスト
第1戦
ISU 茨城 サーフィンクラシック
GATHA CUP
日程 5月8日〜5月11日
会場 茨城県大洗町 大洗
第2戦 BEACH SOUND PRO
日程 5月22日〜5月25日
会場 千葉鴨川市 マルキ
第3戦 ガルーダ・インドネシア
日程 6月2日〜6月6日
会場 バリ島 クラマス
第4戦 ムラサキPRO
日程 調整中
会場
第5戦 ALL JAPAN PRO
日程 10月3日〜10月5日
会場 宮城県仙台市 仙台新港
2008年
スケートサーフィンイメージトレーニングDVDをリリースいたしました。
陸上でのサーフィンのイメージトレーニングの一つとして見て下さい。


2008年
僕のサーフボードがアメリカのトレードショーに出品される事になりました。
これは、有名アーティストとのコラボレーションで
各代表のプロサーファーが有名アーティストとコラボして京都の伝統和紙に
そのデザインをプリントしてサーフボードに載せグラスコートされ、
アメリカのフロリダに行っています。
大変な反響をえているみたいで、日本ではインタースタイルの時にこの作品が見られます。
デザインも変化していきますね。今後に期待です。
http://ameblo.jp/yescompany/
MUNE

サーフィンワールド
僕のサーフボードを紹介させて頂きました。
契約スポンサーアディダスを紹介して頂きました。
スポンサーのサングラスアディダスは全商品ヨーロッパで生産していて、
サングラスのクオリティーはさすが世界のアディダスの一言です。
サーフシーンに今期参入ですのでよろしくお願いいたします!




2007
今年8月にアディダス アイウェアと契約を結びました。
サングラスのクオリティーは、群を抜いて良いものです。
そして9月にポスター撮影をしました。こんな感じの物が出来上がります。
これから良い展開をしていきたいと思っていますので、どうぞ皆様よろしくお願いい
たします。

wade tokoro 4fin 2007
今年2月にhawaiiに行ってきました。初めて僕のスポンサーであるシェーパーtokoro
のもとで1ヵ月半という長い時間ともにすることができ大変嬉しく思っています。
彼は今や、世界TOP3シェーパーの一人でとても僕が一緒に過ごせるとは思いもしま
せんでした。
僕が泊まる1週間前には世界有名選手の一人ミック・ファニング選手などが泊まって
いました。
そんな中、僕はシェープルームで勉強させてもらったり、ハワイの膝ー腰ビーチブレ
イクに彼に付き添ってもらいさまざまな板を試乗してフィードバックを繰り返したり
させて頂きました。
彼も僕の意見を沢山汲み上げてくれていました。彼が気にしていたのは日本の色々な
波質、現在のモデル評価、など今でもそのやり取りをしています。
雑誌で取り上げていただいた事はその状況の一部です。これからも良いサーフボード
の情報などをサーフィンを楽しんでいる皆さんに流していきたいと思っています。
ありがとうございます。mune






ボランティアサーフィンスクール2007

この度私、山浦宗治は湘南茅ヶ崎市でローカルモーション主催、
身体障害者ボランティアスクールの講師として参加させて頂きました。
期間は8月の4日、5日の2日間で天候にも恵まれ最高なイベントになりました。
湘南茅ヶ崎市のパークポイントにテントをはり総勢40人近くの子供たちとのサーフィンを通じてコミュニケーションをとり、
楽しんでもらう中で父母の方達にも満足のいく結果にいけた事だと思っています。
大変サーファー人口の多い土日で有名ポイントの場所でのスクールでしたので困難な状況が予想されていたのですが、
多くの地元関係者、地方からの旅行者の方々が暖かく見守って下さり、
皆さんが協力していただけたので大変やりやすい状況でイベントを行うことが出来、大変嬉しく思っています。
昼食時に僕が会話した障害者の両親方もいつもは口にしない食べ物を口にしたと、喜んでいられてました。
今回で3回目のイベントなのですが、徐々に養護施設学校の方からの依頼も増えて大きいイベントになっています。
今後この活動を続けていき、より多くの人にサーフィンを理解して頂く運動をしていきたいと思っております。
この模様はサーフィンワールドの方に掲載されるのでぜひ見て頂きたく思っております。
mune
